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ヒューマニフェストの紹介
ヒューマニフェストとは
ヒューマニフェストは、元看護師でもあり、スピリチュアルヒーラーでもある創始者ウェンディ・フォーブス女史の手により、エッセンスやアロマエッセンシャルブレンドオイルがひとつひとつ丁寧に作られており、スピリチュアリティーの強いブランドです。
雄大な自然が広がり、先住民アボリジニの聖地であるオーストラリアのブルー・マウンテンで育まれてきた花、植物、鉱石などを調合し、自らのスピリチャルヒーラーとしての感性、セラピーの経験を元に、長年の試行錯誤によって生み出された商品は、ヒーラーを志している人を中心に高い評価を得ています。手作りの温もりあふれるアロマオイルは、わたしたちの心へ優しく語りかけ、心の深い部分へと癒やしを届けてくれます。
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[ウェンディ・フォーブス氏 プロフィール]
ウェンディ・フォーブズ氏は、1958年にオーストラリア生まれ。シドニーから西部の国立公園ブルー・マウンテンズの小さな町「Leura(ルーラ)」に在住。看護士として病院内で働き、様々な経験を積む傍ら、先史の人類学と考古学を研究。その後「Transformational Therapy」でトレ ーニングを受け、1987年以降、実績と経験と研究を積み重ね、スピリチュアルヒーラーとして活躍。80年代の半ばから、自然界の鉱物と花たちからバイブレーショナルエッセンス(Vibrational Essences)を作り始めました。
当初は、自分自身の瞑想の練習のために作ったのがきっかけでしたが、彼女のクライアントの変容の過程で、大きなサポートとなることに気づき、自分以外の人に施すバイブレーショナルエッセンスが生まれたのです。バイブレーショナルエッセンスは、90年代前半までに大きく展開していきました。そして、ウェンディ・フォーブズ氏は、新たに 「マンダラオイル」を作り始めました。マンダラオイルは、それぞれ最終的な形になるまで、およそ3年の歳月がかかっています。
現在、Humanifest Vibrational Productsとして個人セッション、プラクティショナー養成ワークショップ、ナチュラルメディスンカレッジでの講演等で活動中。また、チベット仏教の修練も積んでいます。
ヒューマニフェストの特徴
魂の変容がコンセプト
ヒューマニフェストは、一貫して「魂の変容」を意図して存在しています。あなたの心や魂を浄化し、変わっていくことを手助けしてくれます。
自分の言動や行動を意識して、人間同士や自然とのコミュニケーションにおいてしっかりと心を開き、人や動物、植物に対して優しく、感謝の気持ちを持って行動できるようになります。そして、地球や自然と恩恵を与え合い、自然と調和していくことであなたの魂が変わっていくよう導いてくれます。
例えば、バッチフラワーレメディなどが表層上に現れる感情を一つ一つたまねぎの薄皮を一枚一枚剥がしていきながら、その表層上のしたに隠れていて現れていなかった感情についてケアしていき、段々と深い部分へとアプローチしていくというアプローチとは対照的に、ヒューマニフェストのエッセンスは、人の本質的な部分に直接的にアプローチしていくという特徴があります。
深い慈しみが込められている商品
ヒューマニフェストのエッセンスは、「Loving Kindness」を受け取り、そして周りの人へと与えていくことを助けてくれます。東日本大震災をきっかけに、ウエンディフォーブス女史が日本を想い、原材料に“桜”を使って作った「夜明けのオイル」もまさに「Loving Kindness」深い慈しみに溢れています。
本物しか提供しない哲学
ヒューマニフェストは、コマーシャル路線に走ることなく、納得のいく仕上がりの商品(本物のヒーリングアイテム)しか、市場に提供しません。そして今もなお、ウェンディ・フォーブス女史は、ブルーマウンテン、シドニー、オーストラリアの西の高地で、個人セッション、ワークショップや教育プログラムを開催しながら、新たなエッセンスを研究、開発し続けています。
店長の一言アドバイス
ヒューマニフェストの創始者ウェンディ・フォーブスさんは、元看護士であり、なおかつスピリチャルヒーラーということで、肉体と精神の関連性に精通していると聞きます。またオーストラリアには、国立大学でスピリチャル学科があり、ウェンディ・フォーブスさんはそこで教鞭をとってマンダラオイルを教材にして現在も教えているそうです。
フラワーエッセンスとジェムエッセンス、アロマオイルを多数配合して作られているマンダラオイルは、癒し手である彼女の集大成的な作品とも言えるもので、スピリチャルについて学んでいる生徒や学科の教授にもとても高い評価を受けているそうです。
あまり商業主義に走らないので、知る人ぞ知るブランドという感じですが、スピリチャルな感性がとても生かされていて、とてもクオリティが高い商品だと思います。
商品の使い方
マンダラオイルの使い方
- 入浴時にバスタブに3ポンプ入れます。
- 脈やチャクラポイントに少量つけて使用して下さい。
- あくまで目安なので、ご自身の直感で決めて構いません。
- ハートオイル:バスタブに入れて入浴時に使用する、または直接ハートチャクラに塗って下さい。
- コンセクレーションオイル:両手の平の中心、両方の土踏まず、そして頭頂か第三の目(眉間)に少量つけて、使用して下さい。
- ピースオイル:瞑想時に使用するのがベストです。少量をハート、足の裏、第三の目、そしてクラウンチャクラに。
- ラピスライトオイル:苦しんでいる身体のどの部分にでも使用できます。瞑想時に安定とサポートを必要とする時には、手のひらとハートチャクラに使用して下さい。 ハンズオンヒーリングにも使用できます。手のひらに広げて、クライアントに処方します。
- 夜明けのオイル:身体のどの部分にでも使用してください。皮膚に触れたとたんに働きはじめます。 入浴時に使用して下さい。瞑想時は手、足の裏、ハートチャクラ、頭頂へ施すことで、肉体とエネルギー体の繋がりが強まりバランス調整へ導きます。